nexus様 営業費は回収できるか
–
–元が取れる成約率。これより多く決まればプラス
–12月からの1ヶ月の、商談と成約の見込み(平均)
計算の前提(1施設あたり)
–
伺った値は、2026年11月6日に河原さんから電話で伺ったものです。
決まる割合と、プラン
12月からの、案内を送る数(月)
12月からの、電話の件数(月)
案内から商談になる割合(送った数に対して)
電話から商談になる割合(かけた件数に対して)
8つの組み合わせ
元が取れる成約率が低いほど、余裕があります。押すと、その組み合わせが一番上に出ます。
成約率ごとの、商談1件の費用と価値
–
数字の置き方
- 商談1件の価値=1施設の粗利×成約率。商談1件の費用=12月からの1ヶ月の営業費÷その月の商談の数。
- 基準は、案内から商談になる割合0.05%(2,000通に1件)、成約率35%です。電話から商談になる割合1%は、こちらで置いた低めの値です。どれもまだ測っていません。
- 12月からの月額:送る数5,000通=10万円、1万通=20万円。電話300件で+2.5万円、600件で+5万円、1,200件で+10万円。電話から取れた商談は1件3万円を足します。案内への反応から取れた商談は月額の中です。
- 商談と成約の数は平均です。1ヶ月の少ない商談では、0件の月もありえます。
- 入っていない物:7年ごとの入れ替えと在庫管理の売上、入金が成約から遅れる分。